僕は本なんかを読んでいて引っかかることがあると、そこから連想ゲームがはじまってしまう。
最終的には自分の記憶に行きついて、思い出に浸りながら感傷的になる。
肝心の本は字面を追うだけになって、考えていることは自分のこと。
恥をかいた思い出で顔を真っ赤にしながら、いつのまにか残りページがわずかになっていたということがザラにある。
下手の考え休むに似たりってこういうことなんだろーな。という結論に至った。
ぽたぽた焼きの豆知識を眺めながら。
好きが止まらないブログ
2010年7月5日月曜日
焼き肉
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